R08重信中学校物語

熱中症救護袋を購入しました

今年は例年以上に暑さを感じる夏となっています。この夏の活動中に熱中症患者が出たときに身体を冷やすアイテムとして熱中症救護袋をPTAに購入していただきました。
患者を袋の中に入れて、水道水を袋の中に注ぎます。水の入った担架の役割があり、救急車が到着するまで患者の身体を冷やすことができます。
保管場所は、保健室前のAEDの下に置いています。

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